明日の約束 3話 ネタバレと感想は、吉岡圭吾の自殺の原因はバスケ部のイジメ?

『明日の約束』3話では、毒親・真紀子(仲間由紀恵)のせいでマスコミが大きく動き出して、学校全体が非難の的になってしまいます。

特にバスケ部の「イジメ」が問題視されてしまい……。

この記事では、ドラマ『明日の約束』3話 あらすじのネタバレと感想についてまとめました。



目次

ドラマ『明日の約束』キャスト一覧


『明日の約束』3話・あらすじのネタバレと感想の前に、メインキャストをご紹介します。

藍沢日向:井上真央


スクールカウンセラー。

自身も「毒親」の存在に苦しんでいる。

吉岡圭吾の死の真相を追求する。


吉岡圭吾:遠藤健慎


1年B組の生徒で、バスケ部所属だったが現在は不登校に。

「日向先生が好きです。」と告白した翌日に不審死を遂げてしまう。


吉岡真紀子:仲間由紀恵


圭吾の母親で、過干渉の毒親。

圭吾は学校に殺されたと考えている。

3話では、自分からマスコミに圭吾の話をする。


本庄和彦:工藤阿須加


日向の恋人、付き合って3年になる。


藍沢尚子:手塚理美


日向の母親で彼女を苦しめる。


霧島直樹:及川光博


吉岡圭吾が属する1年B組の担任。


北見雄二郎:白洲迅


2年A組の担任で、日向が好き。


大宮奈緒:新川優愛


英語教師で2年の副担任。


轟木博雄:羽場裕一


椿が丘高校の校長で、日向を信頼。


白井香澄(19):佐久間由衣


吉岡圭吾の幼馴染で、高校中退している。


増田希美香:山口まゆ


2年A組の生徒で、母親との間に深刻な問題を抱えている

現在は叔父と叔母と暮らす。

圭吾が所属していたバスケ部のマネージャー。


長谷部大翔:金子大地


バスケ部の圭吾の先輩。

バスケ部の後輩・沢井勝(渡邉剣)と時々コソコソ話をしている。


田所那美:井頭愛海


圭吾のクラスの女生徒で、学級委員長。

いつも物静かだが、2話では……。


吉岡英美里:竹内愛紗


吉岡圭吾の妹

ドラマ『明日の約束』3話 あらすじのネタバレと感想は?


真紀子が記者・小嶋を自宅に呼ぶ


自殺した吉岡圭吾(遠藤健慎)の母・真紀子(仲間由紀恵)は自宅に週刊スクープの記者・小嶋(青柳翔)を呼びました。

真っ黒に塗りつぶされた部屋を見て、驚く小嶋。

そんな中、圭吾の妹 英美里(竹内愛紗)はラインで父親に家の状況(=マスコミが来たこと)を知らせますが、「ママの好きなようにさせてあげなさい。」と無責任な返事が返ってくる……。

父親はいつも帰りが遅く、家のことなど関わりたくないのです。


増田希美香の告白


日向(井上真央)のいる相談室にやってきたバスケ部マネージャー・増田(山口まゆ)の話は以下です。

長谷部大翔(金子大地)と沢井勝(渡邉剣)がコソコソと圭吾について話をしているのを立ち聞きしてしまったけれど、話の内容はよくわからない。

でも、もともとは2人とも圭吾と仲が良かった。

同じ中学出身だったし、もともとバスケ部の先輩後輩だったから。


吉岡圭吾へのイジメを軽視する霧島


生徒から「圭吾へのイジメの内容」の聞き取りをした霧島(及川光博)ですが、きっかけは思い出せないぐらいささいな出来事。

イジメの内容は、「携帯アプリの削除」と「無視」。

暴力的なイジメがなかったことにほっとする霧島ですが、イジメは暴力だけではないような気がするのですが……。

増田から色々聞いていたため、バスケ部員への聞き取りもしたいと相談する日向。

霧島も同意します。


沢井の本音


沢井は学校からの帰り道、昔、長谷部と圭吾と3人でよく遊んだことを思い出す。

そして「お前が悪いんじゃないかよ。」とつぶやく。


今回は優しい日向の母・尚子


日向が家に帰ると、ご機嫌の母は日向の小さい頃のアルバムを見て「なつかしいわねえ~」と言います。

そして「この間はごめんね。本圧さん素敵な人じゃない……、幸せになるのよ。」とこの間日向を罵ったことへの謝罪と優しい言葉。

こうやって優しかったり、きつかったりするから日向はしんどいのでしょうね……。


テレビで真紀子が激白?!


翌朝テレビを付けると、真紀子がテレビに出演していて驚く日向。

その番組とは、「特集 今学校で何が 独自 遺族が自殺の原因を激白」というもので、「神奈川・高1男子生徒自殺」と事件の名前も赤裸々に表示されています!!!

テレビの中で真紀子はバスケ部にいじめられていた証拠として、圭吾の体のあざの写真を公開。

圭吾が鬱の診断を受けていたことや、スクールカウンセラーの日向と担任の霧島が家庭訪問にやってきたこと、その翌日に圭吾が家出して自殺に至ったことなどを話していました。

真紀子のあまりの傍若無人な態度に、憤りを覚える日向。

日向が家出した圭吾を見つけた時に真紀子になかなか連絡をしなかったことも話していて、どうやら日向にも恨みを持っている様子。


圭吾がスプレーで黒く塗りつぶした部屋も映されて、ううっと泣く真紀子が写される。

最後に、椿が丘高校の校長・轟(羽場裕一)が記者会見で放った言葉が問題になります。

生徒間でトラブルがあったことを認めた上で「その程度のことで」と軽い発言をしてしまったのです(>_<)


真紀子はさらに「圭吾の自殺の原因はイジメです、私は学校を許せません!」と泣き崩れるのでした。

これで完全に「学校が悪者の図」が出来上がりました。


椿が丘学校はどうなってしまうのか?


昨日の真紀子のテレビ出演のせいで、翌日の教員室も、クラス内もざわつきます。

「遺族の一方的な主張をテレビで流すなんてマスコミを訴えるべきですよ、アンフェアでしょう!」と先生方が言いますが、今更もう遅いのです。

バスケ部の辻(神尾佑)先生は、「バスケ部の聞き取りを日向先生と霧島先生が行う前に、自分が部員たちと話したい。」と言います。

「顧問としてぎりぎりまであいつらを信じてやりたい。」と言う辻に対して日向は「信じたい、というのは相手に対する期待でもあるのでその気持ちが伝わるとかえって本当のことが言えなくなる場合もあります。」と反論。

しかし霧島が辻の気持ちを汲んで、事前に辻がバスケ部員と話すことを許可します。

部員思いの熱い教師・辻は「ありがとうございます!」と頭を下げます。


担任教師・北見から見た長谷部の姿


日向は、バスケ部のキャプテン・長谷部について担任教師せる北見(白洲迅)に話を聞きます。

長谷部は真面目な生徒で、部活動にも熱心で、部員からも慕われていて、成績も優秀。


北見は「心配なんですよ……、今回の報道で世の中のこういう声を見てると。」と掲示板への書き込みを日向と大宮(新川優愛)に提示。

そこには「また学校の隠蔽体質」「生徒殺して笑ってんじゃねーよ」とか「イジメた奴の実名報道しろ。」などと書かれています(>_<)


バスケ部では……。


バスケ部顧問の辻は、部員たちを集めて話をします。

「報道にもあったが、吉岡圭吾の親御さんは、吉岡の不登校や自殺の原因がバスケ部のイジメにあったと思っている。

俺はお前たちを信じているし、何かの誤解だと思っている。

でももし吉岡との間になにか問題があったなら正直に話して欲しい!

明日霧島先生とカウンセラーの藍沢日向先生がみんなの話を聞きにくる。

心配ごとなど遠慮なく話せばいい。

この件について責任は俺が全てとる!


辻は、辞職をも覚悟しています。

「どんな理由にせよ、吉岡は死を選んだ。

それを見過ごしたのは顧問である俺の責任だ。」

本当にすまん!と頭を下げる辻先生。


増田が2人を問い詰める


相変わらず圭吾のことをコソコソ話す長谷部と沢井を呼び止める増田。

「あんたたち、昔仲良かったじゃない!……なんで?」と問い詰めます。

すると「あいつはもう、仲間じゃない。」と長谷部。


本庄が、尚子と?!


そしてその頃、日向の彼氏の本庄(工藤阿須加)は、尚子に呼びだされていました。


日向は、香澄と会う


「椿が丘高校バスケ部が暴力集団。

指導している辻哲哉は以前、体罰で生徒に大怪我を負わせている。」

香澄は辻の過去をばらす内容の書き込みを、日向に見せます。

「誰がこんな書き込みを?!」

悪質な書き込みに驚く日向。

「で、その辻っていう人のせいで圭吾は死んだわけ?」と聞いてくる香澄に「わからない……、辻先生は熱心ないい先生で。」と日向。

香澄は「うやむやにするなら教えた携帯の番号削除して。」とキツイ態度。


バスケ部の聞き取り、始まる


日向と霧島による、バスケ部員の聞き取りが始まりました。

沢井に対して「もともと吉岡君と仲が良かったのに、どうして距離を置くようになったのかな?」と日向。

「距離を置くようになったのは、圭吾の方からです。」と沢井。


そして長谷部の番が来ました。

「部活内で浮くことはあると思います。

実際そういうヤツでしたし。

こんな事件起きて、ニュースで騒がれて……うちのバスケ部って今度の大会ちゃんと出られるんですか?」

かなりとげとげしく攻撃的な長谷部に、戸惑う日向。


「まだ、断言はできないが、こういう事態だと出場を辞退する可能性が高いと思う。」という霧島の答えに「ならスッゲー迷惑ですね!自殺とかされて……責任擦り付けられるの。」と不機嫌さをさらにむき出しにする長谷部。


沢井と長谷部はやはり何かを隠している?!


バスケ部の聞き取りは全て終了して、2人で話す日向と霧島。

霧島は「長谷部と沢井は何かを隠していますね。

辻先生も交えてもう一度話す機会をもった方がいいかもしれませんね。」


辻先生の立場が危ない


辻先生は、理事会に呼び出されました。

以前勤めていた学校で体罰事件を起こしたことが、ネットに流れたからです。

辻先生は本当に学校を辞めなければならなくなるかもしれません。


週刊スクープの記者・小嶋が日向に接触



記者の小嶋が日向に接触してきました。

なんでも、学校が取材を受けてくれないので個別にお話を伺いたい、とのこと。

日向は「何もお話しすることはありません。」

すると「話すことは何もないっていう冷たい記事書きますよ。」と言われてしまい、仕方なく少し話す日向。


「生徒ひとり殺しといて責任感じないのか。」と言ってくる小嶋に対して「事実確認も出来ていないのに、一方的に学校を悪者扱いするようなひとにお答えすることはないと思います。」とにらむ日向。

「世間にとってあなたたちは今や生徒を殺した悪者だ……、遠慮なく叩き潰していい社会悪なんですよ!だから覚悟しといた方がいい。」と脅す小嶋。


本庄の部屋を訪ねた日向が見たものは?



責められて辛くなった日向は恋人の本庄に「今日、家に行ってもいい?」とメッセージを送る。

夜に日向は本庄の部屋を訪問、本圧に寄りかかります。

本庄は「今日、泊まってく?」ととても優しい。


しかし部屋の中で日向は、母の買った饅頭と同じものを発見。

本庄と母が自分に黙って会ったことに、ハラワタが煮えくり返ります。

「いいお母さんなんかじゃないよ!」という捨て台詞を残して、日向は部屋を出て行ってしまいます。


3話の「明日の約束」


毎回恒例の、小学生の日向と母・真紀子の交換日記の内容。

日向の読む本も遊ぶ玩具も食べるおやつもお友達も全部ママが選んであげる。

日向にとってそれが一番正しいんだから。

明日の約束
「ママの言うことを疑わない。」

日向は、母・尚子のせいで大好きな友達とも引き裂かれたりしたのでした。


辻先生の過去


辻先生の過去は以下のようなことでした。

4年前、前の学校で辻先生がバスケ部の顧問をしていた時のこと。

バスケ部員で特待生でエースだった人間が、気に入らない人間をずっといじめていたのです。

学校はそのエースを処分するのをためらってて、とうとうそのエースは、障害が残るほどの怪我をいじめられていた生徒に負わせてしまった……。

それで辻先生はそのエースをボコボコにしたというわけです。

その頃、辻先生は「退職届」を校長に提出しているところでした。


長谷部がキレる!


長谷部はバスケ部の練習中に、他の生徒から「人殺し」と言われてしまいます。

怒った長谷部は相手を呼び止めて「なんつった?今。」

「なんで俺らが責められないといけないんだよ!

あいつが勝手に学校来なくなって勝手に自殺しただけだろうが!!!

荒れ狂った様子の長谷部は、止めにきた辻先生の横っ面を叩いてしまいます。

「俺がいなくなってもしっかりやれよ。」と長谷部のもとを去る辻。


辻を止める日向だが……?



「悔しくないんですか?

4年前のことは関係ないし、吉岡くんのこともバスケ部のせいだと決まったわけではない。

先生は間違ったことはしていないんです。」

日向は必死で辻の辞職を止めに入ります。

しかし辻は「一度、間違いを犯した人間は何年たっても許されない。罰を受け続けなければならないし、信頼も取り戻せない。今は、そういう世の中なんですよ、きっと……。」


吉岡真紀子に呼びだされる日向と霧島と校長


真紀子に呼びだされて吉岡家に行く日向と霧島と校長。

「言葉での謝罪はいりません。

お電話では文書での報告と謝罪を要求したはずですけど。」

真紀子は最初からキツイ態度で接してきます。

霧島「申し訳ありません。

今も事実について調査中です。

文書にしてご報告できることはありません。」

真紀子「そうですか。

結局そうやってごまかされるんですね。」

校長「わが校としては今回の件を誠心誠意解明していく所存です。

どうかご理解いただければ、と。」

責めてくる真紀子をどうにかして説得しようとする校長と霧島ですが、効き目はありません。


「圭吾の部屋を見ますか?」という真紀子の問いに「見ます。」と真っ直ぐ見返す日向。

圭吾の部屋はスプレーで真っ黒になっていました。

「吉岡くんは黒が好きだと言っていました、でももともとこの部屋は……。」と真紀子を責める口調の日向を止める霧島。

真紀子は「あの夜、体育館であなたが何か余計なことを言ったんじゃありません?だから圭吾はあんなこと」とまるで日向のせいで圭吾が死んだような言い方をしてきます。


「答えないならそれでかまいません、学校でどんな酷い目にあわされたのか圭吾本人に聞きますから。」

圭吾の部屋にはハロウィンのかぼちゃが置かれていました。


真紀子の話は続きます。

「今日はハロウィンですから……。

ハロウィンの期限はケルト人の儀式なんです。

一年に一度、死者の霊が家族を訪ねてくるっていう言い伝えの。

圭吾もきっと帰ってきてくれると思いますよ。

そしたらもうどこにも行かせません。

あの子は私が傍にいないとダメなんです。」

異様な雰囲気の真紀子を目の前にして、日向たちは何も言えません。


その頃、帰宅途中の辻先生がハロウィンの仮装をした「何者か」に襲われていました。


とうとう日向は、本庄に母のことを話す


日向は本庄と会ってとうとう言います。

「もう、お母さんに会わないで。

あのひとは最低な母親だから。


『明日の約束』3話・ツイッターの評判は?

『明日の約束』3話のツイッターの評判を見てみましょう。

いじめの重い軽いは他人が決めることではない


いじめの重い軽いは他人が決めることじゃないから

精神攻撃のがキツイと思うで

吉岡圭吾へのいじめの内容が「携帯アプリの削除」と「無視」ということで、暴力はなかったとほっとする霧島先生の発言に対して、いじめの重い軽いは他人が決めることではない、という意見。

本当にその通りです。


後から謝るのは毒親の常とう手段


後から謝るのは毒親の術やぞ

こうやって優しげでいいお母さんな時あるのがまたタチ悪いんだよなぁ…。いつもひどいなら割り切れるのにな…。 

酷いことをしておいて、後から謝る。

優しくて思いやりもあるようなところも見せるのが、毒親の特徴。

ふりまわされちゃいますよね(>_<)


辻先生はいい先生?


神尾さん、めっちゃいい先生じゃん(;ω;)

この学校唯一のまともな先生がいた 

4年前に、生徒に暴力をふるってしまった辻先生ですが、理由を聞けば生徒の方にかなりな問題があったということ。

だからと言って体罰が正当化されるわけではありませんが、辻先生の生徒思いで熱い性格はツイッターで高評価でした。


自殺は迷惑?


自殺が多くの人に迷惑をかける行為なのも事実。。。

自殺されて迷惑、か…。はあ……

バスケ部のキャプテン・長谷部の「(吉岡圭吾に)自殺されて迷惑なんだよ!」発言にツイッターではため息。

自殺した本人も辛いけれど、周りも辛いですよね。

でも「迷惑」という言葉はちょっとキツイですね……。

『明日の約束』3話の感想

3話では、毒親・真紀子が戦闘開始。

マスコミを使って大々的に噂を広めて、学校全体を窮地に追いやりました。

真紀子にとって、圭吾を殺した「犯人」は学校以外の何物でもなく、自分が悪かったかもしれないという思いは微塵もありません。


そしてその矛先は少しずつ日向にも向けられてきています。

真紀子は、圭吾が家出した日の夜、日向が圭吾をみつけたのに自分に連絡もせず、圭吾と長い時間話していたことを根に持っているからです。


そして真紀子が「圭吾は、バスケ部のイジメが原因で不登校になって自殺した」とテレビで話したせいで、バスケ部は内外から責められることに。

キャプテン・長谷部と沢井のイライラ感は普通ではありません。

この2人が何かを隠していることは間違いないでしょう。


そしてとうとう第二の事件が起こりました。

辻先生がハロウィンの仮装をした「何者か」に襲われてしまったのです。


毒親・真紀子の暴走が生徒や教師たちを刺激した結果、取り返しのつかない事件に結びついてしまいました(>_<)

もうこれ以上真紀子に余計なことをしてほしくないところですが、4話でも真紀子は新たな動きを見せるようで……。

『明日の約束』4話はどうなる?




4話の予告編のテロップは「襲撃犯の正体は?」「窮地に立たされる学校」「母と離れられない本当の理由は?」

長谷部が、警察に連れて行かれてしまいます(>_<)

辻先生を襲った犯人は本当に長谷部なのでしょうか?


また、恋人の本圧から「そんなにお母さんといるのが辛いならなぜ離れて暮らさないのか?」と聞かれる日向。

4話では、日向が母親から離れられない理由が明らかになるようです。

もしかしたら、尚子が手が不自由なことに関係があるのでしょうか?


そして日向はやはり真紀子のことが気になり……。

そんな中、沢井がとうとう相談室へ。

知っていることを全て話すと言う沢井ですが、果たしてその内容は……?

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