高嶺の花6話の感想はぷーさん(峯田和伸)の笑顔が泣けるけど怖い?実は家元の上をいく?

『高嶺の花』6話は、衝撃の結末でした。

もも(石原さとみ)が“もう一人の自分”(後ろ生けを見ている自分)を取り戻すために、あの善良なぷーさん(峯田和伸)を捨てたのです!

それも自分がかつて婚約者(三浦貴大)にやられたのと、全く同じ方法で……!

ところが、ぷーさんはももの酷い仕打ちに笑顔で応えて……?

当記事では『高嶺の花』6話のTwitter(ツイッター)の評判や感想についてまとめています。


「高嶺の花 3話 家元【小日向文世】が怖い!ツイッターの評判や感想まとめ!」の記事はこちら
高嶺の花 3話 家元【小日向文世】が怖い!ツイッターの評判や感想まとめ!



『高嶺の花』6話・ツイッターの評判と感想


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『高嶺の花』6話・Twitter(ツイッター)の評判と感想を見ていきましょう。

家元と宇都宮が繋がっていることが判明!


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6話では、なんと宇都宮(千葉雄大)が家元(小日向文世)と内通していることが判明!

宇都宮はルリ子(戸田菜穂)と繋がって家元を陥れるのかと思っていたのに、まさかの家元の密命で動いていたんですね……。


ツイッターでは「うぉお!家元の指示で動いてたの?宇都宮龍一!!!」など驚きの声が相次ぎました。


でもまだ、宇都宮の真意はわかりませんが……。



プールで「罪悪感」とつぶやいていたのも気になります。

宇都宮が京都の流派であることに、なにか関係ありそう。


そして今回も家元のサイコパスがフルスロットル!

運転手の高井には「血の繋がらないももの才能を愛してる」と言ったのに、宇都宮には「家元の娘が運転手の娘に負けるなどあってはならない。ももは噛ませ犬だ」と言っているのです。

こちらも、家元の真意ははかりかねますよね~。





ももの元カレを他の女と結婚させたり、母親の遺言をももに聞かせて月島に戻したり……家元のやることはエグ過ぎです。

おそらく、母親の遺言も嘘八百な感じがします。

ここまでしておいて、「ももは噛ませ犬」はないでしょう~?!


それとも、これは不貞を働いた亡き妻に対する家元の復讐なのでしょうか?




もも(石原さとみ)とは実力に大きな差があるのに、なな(芳根京子)を勝たせる方法も気になります……。


次週はななが、母親と宇都宮がデキていることを知り、壊れる模様。

家元ってななにもももにも、酷いことしかしない……。


でもどちらかを家元にするため、鍛えているのは確か。

それとも、ももとなな2人を酷い目にあわせて、這いあがてきた方を家元にする作戦なのでしょうか?



ぷーさん(峯田和伸)の笑顔がせつないけどかっこいい!


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6話では、ももがぷーさんとの結婚の準備をどんどん進めていきます。

それを全て包み込むように、受け入れるぷーさん(峯田和伸)。


しかしももには、魂胆がありました。

ももは“もう一人の自分”が見えなくなったことで、華道家として焦りを感じていて、亡き母の遺言通り家元になるためなら、なんでもする各語を決めていたのです。


ももの計画は、結婚式の幸せの絶頂で、ぷーさんを捨てること。

目的は自分が“罪悪感”を得て、“もう一人の自分”を取り戻すこと。


姉の真意を知ってしまったななは、そのことをぷーさんに告げにいきます。

しかしぷーさんの反応は意外なものでした。

自分を捨ててまで“罪悪感”を手に入れようとするもものことを「かっこいい」と評し、それでいいよ受け入れるのです。

そしてももには何をしても許してくれる存在が今までいなくて、その相手として自分を選んで仕掛けてくるのであれば可愛いとまで言うのです。


ももは予定通り、結婚式で吉池(三浦貴大)に手を取られて、逃げました。

しかしぷーさんは満面の笑みを作っていました。


この衝撃の展開には、ツイッターで大反響がありました。

ぷーさんがいい男過ぎる








ぷーさんがかっこよくて、演じているのが峯田さんとわかっていても(失礼!)、「惚れてしまう」「いい男」「かっこいい」の声が相次ぎました。

そして当然ながら、ももに捨てられたぷーさんを「可哀想」「辛すぎる」の声も。

「ぷーさんは相手(もも)のあるがままを愛するイメージ」と評価する人もいましたが、なかなかできることではありませんよね~。


実は一番食えない人物?







一方、ぷーさんのことを「実は一番食えない人物」と評する声も多数。

筆者の中でも、ぷーさんって自転車少年の心も簡単につかんだし、亡き母の言葉をよく覚えているしで、ただのいい人ではなく賢者ってイメージです。


ぷーさんは業にまみれた人間たちが右往左往するのを冷静にながめている神のようにも見えるんですよね~。

そしてぷーさんは家元の上を行く作戦を実行しているような気がします、狙ってるのではなく天然で。

その裏付けは、やっぱりぷーさんのお母さんの言葉のような気が……。


それにまだ明かされてないけれどぷーさん自身の心の闇も気になります。

ぷーさんにもきっとブラックホールのような闇が隠されているかと思うと、ゾクゾクします。


まとめ

『高嶺の花』6話・Twitter(ツイッター)の評判と感想をまとめました。

次週は第二章の始まりです。

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