「ストロベリーナイト・サーガ」3話のネタバレと感想!原作や前作との違いもまとめ!

『ストロベリーナイト・サーガ』3話は、「ソウルケイジ」後編です。

2話で、「高岡賢一(寺脇康文)が本物の高岡ではない」という驚愕の事実に行きついた姫川玲子(二階堂ふみ)。

究極の父性の果ての殺人、血塗れの左手首に隠された衝撃の真実、全てを欺いた驚くべきトリックとは?

姫川の天敵・日下(神保悟志)も大活躍します!

当記事では『ストロベリーナイト・サーガ』3話のネタバレと、Twitter(ツイッター)の評判と感想をまとめています。


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『ストロベリーナイト・サーガ』3話のあらすじのネタバレ



『ストロベリーナイト・サーガ』3話のあらすじをネタバレします。

戸部真樹夫が高岡殺しの容疑者として浮上



捜査会議で、姫川は高岡賢一(寺脇康文)の正体が内藤和敏であると発表。

その他の考察は以下の通り。

・高岡の正体が内藤和敏なら、保険金5千万(1千万を三島耕介へ、4千万を姉・君江に)というのが説明がつく。

・内藤和敏は12年前に坂林建設の建築中の現場で首を吊って死亡。

・この自殺した男が本物の高岡賢一と思われる。

・坂林建設は、立ち退きの承諾を得られないまま、高岡に死なれ、困っていた。

・一方、内藤和敏は息子・雄太の治療費を必要としていた。

・坂林建設は、内藤和敏に、戸籍の交換を持ちかけた。

・内藤和敏は立ち退きの書類に高岡としてサインし、保険金を得た。

・こうして両者の利害が一致し、内藤和敏は高岡賢一になり替わった。

橋爪は「これはお前の推論だ!マル害が内藤でも高岡でも、殺したのは誰なんだよ!」とお怒りモード。

ここで日下が挙手で発言。

「もし内藤和敏と高岡賢一が入れ替わっていたとしたら、坂林建設の人間である戸部(波岡一喜)が関わっている可能性が十分にあります」

なんだかんだ言って、姫川の意見をバックアップしてくれました。

こうして、戸部が高岡殺しの容疑者リストに上がりました。


三島耕介と中川美智子の出会い


三島耕介(堀井新太)と中川美智子(山谷花純)が出会ったのは、1ヵ月前。

三島は、中川美智子の父親が自分の父親同様、鴨下興行による保険金詐欺で自殺させられたことを知って、美智子のアパートへ。


ちょうど戸部が美智子の部屋から出てくるところで、美智子は塩をまいていました。

三島は、戸部が幼い自分に香典10万円をくれた男だと気が付きました。


美智子は最初は警戒しましたが、三島に全てを話してくれました。

・最初は戸部から「仕事中の事故で亡くなったんだから、君の面倒は会社でみる」と言われた。

・しかしアパートに引っ越した途端、戸部の態度が豹変。

・保険金は全て借金にあてたから、美智子に払う金は一銭もない、と。

・戸部は美智子に、自分名義で借金しろとサインを迫ったが、美智子は怖くて拒否。

・すると戸部は「脱げ」と言ってきて……。

三島は「俺にはおやっさんがいた。君に誰もいないなら俺がいるよ」と言いました。


強烈な父性


日下と石倉保(宍戸開)は、お互い年頃の息子を持つ父親として話をします。

帰らない、帰れない、本当はどっちなんだろうか……と。

石倉:「うちの息子、全然口きいてくれなくて。どうしたらいいかわからないから仕事に逃げてるんです」

日下:「俺もだ。うちのは学校に行かない、いじめにあってるかもしれない。取返しのつかないことになるかもしれない。わかっちゃいるけど帰らない方を選んじまうんだ」

石倉:「ええ」

日下:「父親の役割って何なんだろうな」


一方姫川は、内藤和敏の人物像を“強烈な父性の持ち主”と推測。

内藤は息子のために戸籍を捨ててまで保険金を得て、今度は三島耕介を我が子のように育て上げました。

三島耕介に我が子・雄太の姿を重ねて見ていたのでしょう。

さて、ここに戸部がどう関わってくるのか?


ガンテツVS日下


場所は変わって喫茶店。

ガンテツ(江口洋介)は、情報屋から田島組の情報を得ました(いつも通り金の力で)。

情報屋と入れかわりに、日下がやってきました。

ガンテツ:「田島組を洗っても何も出てこねえぞ、戸部はとっくに田島組を出禁になってる。坂林を出て鴨下に落ちたのもその頃だ」

日下:「田島組に触れない代わりにひとつネタをください、戸部の自宅をガさ入れできるネタをください」


日下は、麻薬所持の疑いで、戸部の自宅をガさ入れ。

そこには戸部の愛人がいて、麻薬も発見されました。


一方、姫川は再び中川美智子の部屋を訪れ、戸部真樹夫との接点を聞きました。

美智子は、戸部と面識があることは認めましたが、12月3日(高岡失踪日)に戸部と会ったことは認めませんでした。

激しく動揺が見られたため、12月3日に戸部が美智子のアパートに来たのは間違いありません。

しかし姫川はそれ以上美智子を問い詰めませんでした、美智子が戸部に暴力的な行為を受けていたのは想像つくから。


日下の本音


菊田(亀梨和也)は日下に「なぜ、戸部の部屋をガさ入れしたのか?」と聞きます。

戸部が保険金詐欺の書類を大事に保管しているとは思えないから。


日下は「(正直根拠は)ない」と意外な答え。

強いて言えば、女をあげれば戸部の情報を掴めるとおもったから。


菊田は日下も勘で動くことがあると知って、びっくり。

日下:「俺だって勘で動くこともある。しかしそれだけで絞り込むのは危険だ。だから姫川を見てるのが怖い」

菊田:「日下主任が、姫川主任をそんな風に見てるなんて……」


胴体が発見される



「マル害・高岡賢一の胴体を発見」の連絡が入りました。

・死因は窒息死でも失血死でもない。

・胴体には、胆のう摘出手術が行われた跡がある。

・首には謎の欠損がある。

姫川は「胴体の首にある欠損が何によるものなのか?」と考えますが、わかりません。

それ以外にも違和感を感じつつ、それがなんだかわからない姫川。



それは、ノリ(葉山奨之)も同じ気持ちでした。

高岡賢一の胴体、つまり内藤和敏の胴体……。


ここで菊田がひらめきました。

「そう、内藤和敏の胴体にしてはキレイ過ぎるんです、13年前に大事故に遭ったのに」


ガンテツと日下の過去


ガンテツが姫川に“いいネタ”を提供してきました。

・日下が昔、誤認逮捕したのは、ガンテツが餌を撒いたせい。

・日下が一切の予断を排除するようになったのは、それがきっかけ。

「ま~感謝してもらいたいもんだな、お前は予断、予断の捜査だからな」とガンテツ。


井岡のお手柄で真相にたどり着く


姫川は、井岡(今野浩喜)が持ってきた酢漬けの烏賊を見て、ひらめきました。

この烏賊が赤いのは、食紅かなんかに浸かったから。

それと同じで高岡の左手首も血液に浸かっていた……!


姫川はすぐに今泉に報告。

・國奥(伊武雅刀)によると、首の欠損は電流波によってできた火傷が水に溶けて出来たものである疑いが強い。

・つまりこの遺体の死因は感電死。

・現場には、電気ノコギリの断線したコード部分の修理跡があった。

・遺体が高岡のものにしては、キレイ過ぎる。

・この遺体は内藤和敏ではない。

今泉:「何言っているんだ、DNA鑑定で高岡の遺体であることは明らかだ」

姫川:「高岡の手首は紅ショウガのように赤く染まっていました、別人の血液に浸かったからこうなったんじゃないでしょうか(手首の断面の血液を採取したら、手首の持ち主ではなく浸かっている血液の方のDNA型になるというトリック)」

今泉:「何のために?」

姫川:「高岡賢一が死んだと見せかけるためです。我々は高岡が死んだと思い込まされていたんです」

今泉:「お前の推理が正しいとして、この遺体は誰のものなんだ」

姫川:「おそらく戸部真樹夫。高岡が自らを死んだと思わせるために左手首を切り落とした」

まとめると、高岡はまず戸部真樹夫を感電死させて遺体をバラバラに。

そのあと、切断した遺体をポリ袋にまとめて、自身の左手首を切り落としたというわけです。


そこへ日下が入ってきました。

戸部の愛人が胴体を見て「これは戸部の胴体だ」と証言したとのこと。


姫川は高岡に会っていた


姫川と日下は、三島耕介に会いにいきました。

一刻も早く、高岡の居場所を見つけ出さないといけません。


高岡が生きていると知った三島は「俺のせいだ」とつぶやきました。

・事件当日(12月3日)、戸部が美智子のところに来てドアを叩いて暴れた。

・三島は戸部に「もう2度とここに来るな」と言ったが、戸部が美智子をおとしめるような発言をしたので、ボコボコに殴ってしまった。

・美智子が止めなかったら、三島は戸部を殺していたかもしれない。

・その後、戸部はおそらく逆恨みして高岡のところに行ったに違いない。

日下は三島に「高岡の居所に心当たりはないか」とたずねますが、「おやさんが生きてるなら一番会いたいのはオレですよ!」と三島。


姫川は、高岡の気持ちにシンクロして、彼の行動を推測。

高岡は、今まで戸部の言いなりだった。

高岡に戸籍をくれたのが、戸部だったから。

だから耐え忍んできたが、事が三島耕介や中川美智子に及ぶとなれば、もう我慢できない。

このままでは、戸部は耕介や美智子に多大な危害を及ぼす。

高岡は、戸部殺害を決意。

しかし自分が加害者になれば、息子にも耕介にも保険金を残せない。

なんとか自分が戸部に殺されたという図式を作り出さなければならない。

こうして高岡は戸部を感電死させてバラバラにしたあと、自分の手首も切り落とした。

自分の手首を戸部の血液に漬けることで偽装工作した後、高岡にはどれほどの力が残っていただろうか?

姫川の脳裏にある情景が浮かび、姫川は三島耕介の手を取って走り出しました。

「あたし、本物の馬鹿だ。あたし、高岡に会ってる。会いに行こう!」

日下も後ろから追いかけます。


姫川が2人を連れて行ったのは、姫川が捜査の始めに訪問したホームレスのテント。

しかし高岡は既に死亡していました、三島耕介と遊園地に行った時の写真を握りしめて……。


エピローグ


場面は変わって警察。

石倉が日下に「日下さんは高岡について、同じ父親としてどう思いますか?」と質問。

日下は「寝たきりの息子と三島耕介を助けたいと思ったことを理解できるし、それが戸部殺しにつながった点は同情する。しかし共感はできない。奴は2度も人生を捨てた。子供を真っすぐ育てたいなら親も真っすぐ生きるべきだ」と答えました。


一方、姫川は久しぶりに父親とビールを飲んでいました。

父親は、姫川が暴行事件に遭ってから、ずっと禁酒してくれていたから。

翌日、ノリが姫川班に異動となりました。


『ストロベリーナイト・サーガ』3話のTwitter(ツイッター)の評判と感想

『ストロベリーナイト・サーガ』3話のツイッターの評判と感想を見てみましょう。

波岡一喜の戸部真樹夫役が最高






『ストロベリーナイト・サーガ』の「ソウルケイジ」の戸部真樹夫役は、波岡一喜さんでした(前作は池田鉄洋さんでした)。

ついこの間『ブラックスキャンダル』で薬中の二世タレントを演じていたので、何の違和感もなくハマっておりました~(^_^;)


写真写りからして「悪」な雰囲気が漂っていて、内面もこれ以上ないほどのクズでした(>_<)

ツイッターでは「浪岡くんのチンピラ役とか悪い役好き」「チンピラをやらせたら右に出るものはいない」など、大絶賛の声多数でした。


姫川家が原作や前作と違う?






『ストロベリーナイト・サーガ』の姫川玲子の母親役は、永遠のアイドル・菊池桃子さん(前作は手塚理美さん)。

いつもほんわかした雰囲気の菊池さんなのに、今回は娘を心配する普通の母親の演技がお上手でした。

ぼさぼさの髪とかちょっと疲れた笑顔とか、最初菊池さんだとわからなかったほど。


それと、今回は姫川家の人間関係が上手くいっていることにもびっくり。

原作や前作だと、母親が姫川に“行かず後家”の烙印を押して勝手に見合いをセッティングをしたりするのに……。

小言もめっちゃ多い印象だったのに、今回の菊池さん演じる母親は「だからと言って早く帰ってこいって言ってるわけじゃないのよ。そうはいかないこと、ちゃんとわかってるから」とは、普通以上に理解のある母親ではないですか~!!!

それとも、後で本音が明かされたりするのかな?


父親が、いつでも姫川を助けに行けるように、禁酒しているという下りはぐっときました(>_<)

こちらについては、原作や前作でも父親は、姫川を助けられなかったことを悔やんでいます。

母親も心配しているんだけど、心配し過ぎておかしくなっている印象です。

今回は母娘関係が良好なようで、安心しました。


ガンテツが優しい?サイテーさが足りない?




本作で最もミスキャストの声が多いのが、江口洋介さん演じるガンテツ。

いや、原作や前作を知らない視聴者には、むしろウケがいいんですよ。

だって文句なくカッコいいですから。


ただ、原作のガンテツはセクハラ、パワハラが日常茶飯事のアウトローな刑事。

犯罪者や情報屋などに対しては、相手が死ぬんじゃないかと心配になるほど激しい暴力の嵐。

ま、つまりサイテーな男なんです(^_^;)


それに比べると、姫川や日下に対する態度がマイルドなのは否めません。

日下の方も、昔ガンテツにハメられた過去がある割には、大人な対応だし……。


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自分の手首を切り落とすなんて怖い





事件の真相は、高岡賢一(内藤和敏)が自分で自分の左手首を切り落としたというものでした(>_<)

もう、想像したけで「イタイ、痛~い」って叫んじゃいますよね~。

うーん、強い父性とは、そんな痛みも超えるものなのでしょうか。

でも愛情の深さには、素直に感動して泣けました。


姫川と菊田の関係が薄い!





原作や前作では、お互い好きなのにすれ違ってしまう姫川と菊田の関係が良かったのに、今回は姫川と菊田の接点があまりありません。

っていうか、菊田の存在感が希薄過ぎてびっくり(>_<)

w主演ですよね~?

今回は『ブルーマーダー』もやるとのことですが、姫川と菊田の関係が薄い状態で盛り上がるのでしょうか?

こじれるだけこじれてしまった姫川と菊田の関係の終止符のようなストーリーなのに……。


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日下がハマり役でいい奴




原作の姫川から「天敵」「世界で2番目に嫌いな男」呼ばわりされている日下ですが、実はいい奴なんです。

姫川が勝手に敵視しているだけで、日下はそんな姫川にライバル心を持っていません。


そもそも日下自身、刑事の勘を全否定しているわけではないのです。

現在の日下が“見たもん、聞いたもんしか信じない捜査”をするようになったのは、ガンテツのせいです(^_^;)


ガンテツが日下に偽の情報を撒いて、偽の犯人を掴ませ、大きな失態を負わせた過去があるからなんです(>_<)

日下は、そんな自分の過去の経験から、姫川を心配しているんですよね~。


姫川の方も「ソウルケイジ」で日下の父性を垣間見て、日下にもいいところはあることに気が付きます。

しかし長年犬猿の仲なので、なかなか仲良くなれないわけで……(^_^;)

日下と石倉(宍戸開)の父親談義は、原作にも前作にもありませんが、いいエピソードだったと思います。


日下役の神保悟志さんの演技は、絶賛されています。

『相棒』シリーズの演技しか見たことがなかった筆者にとっても、新鮮です。


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やっぱり「Rain」がいい!






悲しすぎる父性の結末に、号泣の視聴者多数。

やっぱり原作が素晴らしいと、全然違いますよね(もちろん、キャストさん達の演技があってこそですが)。


高岡賢一の死は悲しかったけれど、三島耕介に中川美智子の存在があることが唯一の救いです。

そして悲しいんだけど、ここまで深い父性がこの世に存在するということで、少し心があたたかくもなります、人に優しくしたいと思うこともできます。


そんな深いストーリーに、亀梨さんの「Rain」がピッタリでした。

「Rain」が流れるだけでも涙が出てくるので、この曲は大ヒットの予感がします。

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まとめ

『ストロベリーナイト・サーガ』3話のあらすじのネタバレと、Twitter(ツイッター)の評判と感想をまとめました。

今回も深い話でしたが、今後も1話たりとも見逃せないストーリーだらけとのことで、楽しみです。


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